評価制度運用7つの症状診断

STEP 1 / TRAINING PRIORITY

自社の研修課題を、優先順位から具体化する。

まず12問で「マネジメント」「部下育成」「評価制度」「若手育成」の優先順位を確認します。結果から、優先度の高いテーマの詳細診断へ進めます。

所要時間 約3分 回答無料 全12問
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QUESTIONNAIRE

研修テーマ優先順位 診断アンケート(12問)

人事・人材開発担当者が把握している相談、サーベイ、面談記録、現場の声をもとにお答えください。

1ほとんどない 2あまりない 3どちらともいえない 4よくある 5かなり強くある
0 / 12問 回答済み
1評価制度や目標設定について、「現場でうまく運用されていない」という相談や不満が人事に寄せられることがある。
2新人・若手社員の離職、早期戦力化の遅れ、主体性不足などについて、現場から課題として挙がることがある。
3管理職ごとに判断・業務推進・チーム運営の質に差があり、組織成果に影響していると感じる。
4上司と部下の1on1・面談・日常対話が形だけになり、成長や信頼関係につながっていないという声がある。
5評価結果に対する納得感、説明責任、フィードバックに関する不満が定期的に出ている。
6若手社員が困ったときの報連相、振り返り、周囲への相談・巻き込みが十分でないという声がある。
7管理職が部署間調整、方針伝達、合意形成などで苦労し、物事が前に進みにくい場面がある。
8部下の失敗・不安・本音が上司に上がりにくく、問題の早期発見やフォローが遅れることがある。
9等級・役割期待・目標と、実際の仕事や育成方針が噛み合っていないケースがある。
10若手社員が理不尽なこと・失敗・環境変化に直面した際、気持ちを立て直して学びに変える支援が不足している。
11管理職が短期業務に追われ、組織課題の優先順位づけやメンバーを巻き込むマネジメントに十分向き合えていない。
12部下への期待・役割・次の成長課題が十分に言語化されず、育成が上司任せ・属人的になっている。
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RESULT

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